真實的日子
歌手:生物股長
專輯:超級生物百科~十年紀念BEST選輯~
2016-03-15|日語音樂
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歌詞

真實的日子

今見上げた一つの星 いつかの様にそう飛んでった
語りかけた明日に向かい 流れる様にもう消えちゃった

簡単な嘘で ごまかされた生き方を僕は捨てるんだって
そのとき 曖昧な意味 そんなもんはなくていんじゃない?

ホントウノヒビ 夢見た光 いつかの祈り 叶う日が来るからと
一人一つ投げられたピースを探して
偶然じゃなく 必然でなく ひたすら祈る 心の中を見てた
そして僕は閉じられた世界の扉を壊して行ける

今出逢えた二つの星 嬉しくなって輝き増した
忘れかけた場所に向かい誇れる様に歩き出した

本当はいつも怖くて苦しかった自分を責めるけど
その日々 後悔の意味 そんなことしなくていんじゃない?

続いてく道 明日の出逢い いくつの願い 辿る日があるからさ
一つ二つ輝いた夜空にキスして
簡単じゃなく 単純でなく 純粋な愛 そんなものを見つけた時に
僕らあの日々に溢した泪を信じて行ける

ホントウノヒビ 夢見た光 いつかの祈り 叶う日が来るからと

ホントウノヒビ 夢見た光 いつかの祈り 叶う日が来るからと
一人一つ投げられたピースを探して
偶然じゃなく 必然でなく ひたすら祈る 心の中を見てた
時に人は閉じられた世界の扉を壊して行ける