暖爐
歌手:SID
專輯:亂舞之旋律
2010-12-01|日語音樂
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歌詞

暖爐

黑い 歪な 今日を終わらす 浮かぶ 浮かぶ
バスル一ムで 朝露の音 襟足へ伝う サラウンド
孤獨を求めては たぶん 孤獨を嘆いた たぶん
段々と 屆かない もう ヘルプミ一
逃げ場をなくした もろい彼は 暖色の部屋へ
名ばかりの手 振り拂えたら どんなに樂だろう

弱い 質素な つまり 純真無垢な彼に
四半世紀を 迎えた頃は 寄生した業蟲 アラウンド
呼び鈴に 過敏反應 あら 空氣を讀んだのかしら
段々と 屆かない もう コ一ルミ一
よくある話と 諦めたら 裝飾の庭へ
目を細めて 誰かを見拔く それも疲れた
逃げ場をなくした もろい僕は 暖色の部屋へ
名ばかりの手 振り拂えたら どんなに樂だろう
夢を見た そこには君も 大きな暖爐も
圍んでた みんな笑ってた 僕は 遠くから泣いてた