fated 宿命 (A BALLADS 2)
歌手:濱崎 步
專輯:A 抒情精選 2
2021-04-08|日語音樂
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歌詞

fated 宿命 (A BALLADS 2)

運命を君は信じてる?
それまでの何もかも全て
変えていってしまう様な
一瞬の出会い

目が合った瞬間に気付く
触れ合って確信に変わる
だけどそこで人は一度
足がすくむ

頬を打つ風がリアルさを伝えてる
これは幻なんかじゃないんだって
そっとささやく

届かない声だと思ってた
叶わない夢だと思ってた
今僕の目の前にいるのは
ねぇ他の誰でもなく君

この道はどこへ繋がって
どんな風に続いているのか
想像したって見当なんて
つく訳もなく

強くありたいと思う程に心は
反比例する様に弱くなっていく
気がして

泣きながら君の名を叫んだ
夢なら覚めないでと願った
ah- 僕の目の前にいたのは
ねぇ他の誰でもなく君

頬を打つ風がリアルさを伝えてる
これは幻なんかじゃないんだって
そっとささやく

愛してると言われた数だけ
愛される僕でいられたなら
愛してると言った数だけ
愛していたなら

届かない声だと諦めた
叶わない夢だと諦めた
ねぇ僕の目の前にいたのは
本当の君だったのに